新体制で次なる成長ステージヘ──"ピープルファースト"から生まれる変革に挑むシークス。「信頼」を基盤にSMFLとのパートナー関係を深化
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私たちはさまざまな事業を通じて社会課題解決に挑む、総合リース業界のリーディングカンパニーです。
本ページでは、時代の移り変わりとともにリースビジネスの枠を超えて、社会のイノベーションを支えてきたSMFLの挑戦と創造のいまをお伝えします。
SMFLは、「幅広い金融機能とDXに強みを持つ事業会社」として、お客さまや社会と共に成長することを目指します。
三井住友フィナンシャルグループと住友商事の戦略的共同事業のもと、メガバンクグループと総合商社が有する広範かつ強固な顧客基盤とネットワークを活用します。
設立時からの強みである「金融」機能と、新たな強みである「事業」および「DX」をかけ合わせることで、
SMFLならではの幅広いソリューションを提供します。
「SMFL Way」は当社の経営理念、経営方針、価値観、基本姿勢を体系的に示したものです。
SMFLグループで「SMFL Way」を共有し、実現することで、企業としての社会的使命を果たしていきます。
SMFLでは5つの事業部門がそれぞれ連携し、「お客さまの最良のビジネスパートナー」として最適なソリューションを提供しています。
国内の大企業や中堅・中小企業向け機械設備等各種物品のリース・ファイナンスサービス、レンタル等
航空機リース事業、航空機エンジンリース事業、ヘリコプターリース事業、船舶のリース・ファイナンスサービス、定期用船事業、コンテナリース事業、海外における現地企業向け、日系企業向けのリース・ファイナンスサービス等
省エネ設備や再エネ発電設備を対象としたリース・ファイナンスサービス、発電事業、系統用蓄電池事業、サーキュラーエコノミー関連事業等
商業施設やオフィスビル、物流倉庫など不動産を対象としたリース・ファイナンスサービス、不動産賃貸事業、不動産開発事業、不動産アセットマネジメント事業等
国内外における投融資事業、半導体製造装置等各種電子デバイス設備を対象とした各種サービス提供および売買・保守事業等
SMFLはどのように誕生したのか。どんな挑戦をして深化してきたのか。源流と成長の歴史を紹介します。
SMFLは、日本でリース産業がはじまって間もなく事業を開始した、三井住友銀リースと住商リースが合併して発足しました。
SMFLは事業環境の変化に進化で応え、お客さまの経営課題や社会課題を解決してきました。
2010s~
グローバルに事業展開するSMFL。その成長を支える基盤を紹介します。
2026年3月末現在
50%
50%
(自己株式を除く)
R&I AA
JCR AA
S&P A-
9.2兆円
1.6兆円
約28.9万社
※ベンダーファイナンス(小口販売金融)の取引先約27.4万社を含む
約8.0万件
約2.1万社
10,455億円
2,716社
約6.2兆円
※ケネディクス、Aravest 、シーアールイー、マックスリアルティーの受託資産残高
たとえばライフスタイルにまつわるこんな場面にもSMFLの取り組みがあります。
約1,900機
※SMBC AC保有・管理・発注機材数
約290機
※SMFLH保有・管理・発注機材数
(2026年3月末現在)
2,160MW
※ファイナンス含む※契約済みベース(2026年3月末現在)
582件
※不動産リース555件、SPC27件(2026年3月末現在)
中古売買
国内最大級
“SMFLならでは”の「金融×事業×DX」ソリューションを提供することで社会価値の創造と経済価値の拡大を目指します。「幅広い金融機能とDXに強みを持つ事業会社」として、お客さまや社会と共に成長するために、挑戦し続ける私たちの「今」をぜひご覧ください。