「SMFLデータサービス」の電子配信帳票通数に応じた寄付について

三井住友ファイナンス&リース株式会社は、2026年4月に「SMFLデータサービス」を通じて、2025年度の電子配信帳票数に応じた寄付を行いました。寄付先は公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンで、寄付額は1,369,170円です。この取り組みは2023年度に開始し、今回で3回目となります。お客さまが「SMFLデータサービス」を利用し配信された帳票1通につき10円を、当社がSDGsに貢献する団体に寄付します。2025年度には136,917通の帳票が電子化されました。

電子配信帳票のデータは、当社の「SMFLデータサービス」を通じて提供することが可能で、同サービスのご利用者数は約1万社から2万社へ倍増しました。当社では、今後もお客さまへご提供するサービス品質の向上を通じてSDGsへの貢献に向けた取り組みを継続してまいります。

・取り組みの詳細はこちら
https://www.smfl.co.jp/news/assets/230712.pdf

・公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンのスタディクーポンの仕組みはこちら
https://cfc.or.jp/studycoupon

・過去の寄付はこちら
https://www.smfl.co.jp/info/2024/Chance_for_Children.html
https://www.smfl.co.jp/info/2025/studycoupon.html

・当社グループの重要事項(マテリアリティ)はこちら
https://www.smfl.co.jp/sustainability/management/materiality/