三井住友ファイナンス&リース株式会社

トップの中のサービスの中の経営サポートの中の医院開業支援リース

経営サポート医院開業支援リース

お問い合わせ

医院開業を予定されている医師の方に対し、 開業に必要な設備リースをパッケージにしてご提供しています。

サービス内容

ご利用いただける方 医師であり、当社所定基準を満たすお客さま
<対象診療科目>内科、小児科、消化器科、外科、整形外科、リハビリテーション科、皮膚科、循環器科、眼科、呼吸器科、放射線科、耳鼻咽喉科、精神科、アレルギー科、産婦人科、泌尿器科、肛門科、リウマチ科、神経科、心療内科、麻酔科、神経内科、形成外科、脳神経外科、気管食道科
対象設備 医療機器、事務用機器、建物内装、入居保証金 他
取組限度額 最大70百万円
取組期間 医療機器他 最長7年以内(据置期間1年まで)

入居保証金の取扱いその他については、担当者までお気軽にお問い合わせください。

料率 物件、期間により当社所定の利率で設定させていただきます。

詳しくは当社からお見積書を発行いたします。

団体信用生命保険 当社指定の団体信用生命保険にご加入いただきます。
保険料は当社が負担いたします。(連帯保証人による代替も可能です)
その他 所定の事業計画書その他の資料をご用意いただきます。

審査の結果によっては、ご希望に添えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

特長・メリット

  • 資金調達窓口を一本化できます。
    設備に係る資金調達の窓口を一つにすることで、借入れに関する交渉や事務手続の負担を軽減できます。 なお、設備、機器はご希望のものをご自由にお選びいただけます。
  • 事業計画に合わせた返済スケジュール設定が可能です。
    お客さまの事業計画に合わせ、最長10年までの返済スケジュール設定が可能です。 また、本件導入により、銀行の融資枠を温存することができます。
  • 事務負担が軽減できます。
    リースを利用した場合には、物件の減価償却、固定資産税の支払い、損害保険加入等、物件を購入した場合の煩わしい事務負担を軽減することができます。
  • 団体信用生命保険加入で安心です。
    お客さまに万一のことがあった場合でも、保険金で残りのリース料(又は賦払金)をカバーします。

導入事例

ご相談内容

開業医(勤務医から独立)

独立開業する際に、運転資金のほかに設備や備品の初期投資負担が大きいし、仕入業者が多岐にわたり手続きが煩わしい。調達窓口をまとめたいし、初期投資も抑えたい。
対応策
開業に必要な診療所設備をパッケージにした「医院開業支援リース」をご利用いただきました。「医院開業支援リース」にはこのようなメリットがあります。資金調達窓口を一本化し、借入に関する交渉や事務手続きを軽減、事業計画にあわせた返済スケジュール設定が可能、固定資産税や損害保険等の事務負担を軽減、団体信用生命保険加入で安心

お問い合わせ

ご質問・ご相談などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

お電話でのお問い合わせ

インターネットでのお問い合わせ

お問い合わせフォーム

お問い合わせいただく前にご確認ください。

よくある質問