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事業環境の変化を、
進化する力に

SMFLは、日本でリース産業がはじまって間もなく事業を開始した、三井住友銀リースと住商リースが合併して発足。事業環境の変化に進化で応え、お客さまの経営課題や社会課題を解決してきました。その姿勢をさらに加速させて。私たちは新たなビジネス領域に進出し、さらなる社会課題に挑戦していきます。

1960年代 高度経済成長期の旺盛な設備需要
  1. 1963年
    東西興業 日本リース
  2. 1968年
    総合リース 住商リース興産
    (リース事業進出)
  3. 1969年
    住商リース興産
1970年代 オイルショック後の省エネ・合理化投資
 
1980年代 情報化社会到来
オフィス・大型コンピュータ需要
  1. 1982年
    住銀総合リース
  2. 1986年
    住銀リース
1990年代 IT革命
PC・携帯電話普及に伴う半導体需要
 
2000年代 排ガス規制対応
  1. 2001年
    GEキャピタル
    リーシング
    (称号変更)
    三井住友銀リース
強みを組み合わせ、
新たなリース事業の基盤を構築し誕生
2007年10月 三井住友ファイナンス&リース誕生
2010年代 再生可能エネルギー、グローバリゼーション、
スマートフォン普及等のモバイル革命への対応
  1. 2012年6月

    SMBC Aviation Capital 業務開始

    SMBC、住友商事と共同でロイヤルバンク・オブ・スコットランドグループから航空機リース事業を取得

  2. 2015年12月

    DMG MORI Financeをグループ化

    欧州の工作機械の販売金融ビジネスに参入

  3. 2016年4月

    General Electric グループから
    日本のリース事業を取得

    SMFLキャピタルに商号変更(2016年9月)
    SMFLキャピタルをSMFLに統合(2019年1月)

  4. 2018年10月

    SMFLみらいパートナーズ設立

    事業投資・事業運営等、新たなソリューションを提供

  5. 2019年1月

    住友三井オートサービスを持分法適用関連会社化

    モビリティサービス事業への参画・協働

  6. 2019年4月

    SMBC Aero Engine Leaseを
    グループ化

    航空機エンジンリース事業に参入

  7. 2019年7月

    マックスリアルティーをグループ化

    不動産関連コンサルティング事業の取得

2020年代 カーボンニュートラル、
サーキュラーエコノミーへの取り組み
  1. 2020年6月

    SMFL LCI Helicoptersをグループ化

    ヘリコプタリース事業に参入

  2. 2021年1月

    ケネディクスをグループ化

    不動産アセットマネジメント事業の取得

  3. 2021年7月

    ヤンマークレジットサービスをグループ化

    ヤンマー製品の販売金融ビジネスを取得

  4. 2022年12月

    Goshawk Managementを
    グループ化

    航空機リース事業で世界第2位に躍進

  5. 2023年4月

    LCI Investmentsを持分法適用関連会社化

    ヘリコプタ―リース事業の強化

  6. 2024年4月

    アミタホールディングス株式会社とSMFLみらいパートナーズ株式会社がサーキュラーリンクス株式会社を設立
    (現 持分法適用関連会社)

  7. 2024年12月

    Aravest Pte. Ltd. をグループ化

    アジア太平洋地域(APAC)でアセットマネジメント事業を展開

  8. 2025年3月

    株式会社シーアールイーを
    グループ化

    物流に特化した不動産事業を取得

  9. 2025年3月

    Brookfieldと合弁会社を設立

    コンテナリース事業に参入

未来 SMFLは変わっていく時代と共に
未来を創造し続けます

革新と挑戦を共に、
未来へ共に。