カーボンニュートラルリース

仕組み
・リース物件の使用に伴って排出が予想されるCO2量(温暖化ガス)に見合う排出権をリース物件に割り当て(※)、物件使用に係る排出量を実質ゼロにするリースです。
※割当量は想定稼動時間や想定燃料使用量等より算出

- 1 貴社より排出権付リースお申込時に、物件使用に伴うCO2の見込み排出量(期間は2008年度~2012年度またはリース終了まで)の算出前提資料をご提出いただきます。
- 2 当社にて割当量を確認させていただき、当社が保有する排出権を対象物件に割当てます。
- 3 当社と貴社間でリース契約締結します。
- 4 貴社の環境貢献アピールにご使用可能です。

「排出権」割当証

「排出権」割当ステッカー
特長・メリット
- 現在マーケットがないため入手困難な排出権を取得するのと同様の効果があります。
(排出権はリース期間中も引き続き弊社が所有し、リース対象物件へ割当てた分を分別して管理いたします。) - 排出権取得時の手続き(購入契約締結、管理口座開設、償却手続、会計事務)が省力できます。
- 環境貢献をアピールできます。






