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先進性 世の中の「今」を捉える
野崎 真人

環境事業部
2001年入社/経済学部卒

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現在、私は太陽光発電のビジネスを中心に進めています。電力の「固定価格買い取り制度」により、導入したいという企業も増えています。大型の案件も増加し、当社では住友商事が中心となり進めている大阪・夢洲の埋め立て地のメガソーラーの案件にも参画しています。投資金額や発電量の大小を問わず、世の中の「今」のニーズを捉えた営業活動を通じ、社会的意義のあるビジネスに携わることができる喜びと、緊張感を感じる毎日です。
企業としても環境対策は信用やコストに関わる問題です。企業が、「環境対策の設備を導入したいけど、様々なネックがあって導入できない」というとき、当社が間に入ってファイナンス&リースの手法やたくさんの設備に通じた知識・情報を活用することによって、導入促進を図ることができるのです。
今後は消費者レベルにとどまらず、ビジネスにおいても地球環境に貢献すること、また当社が地球環境に貢献できる会社であることを社内外に広めることも、私の大きな仕事だと思っています。